中国政府が遂にダライ・ラマとの対話を再開するというメッセージを出してきた。この対話再開とは何を意味するのか。これまでの対話で何か成果がでたというのか。
人が死んでいる。そして人が捕まっている。
国際社会はこの対話と名のついている単なるパフォーマンスにだまされてはならない。対話とはお互いが譲歩しながら、どこかで和解の点を見つけなければならない。たんなる会話ではないのである。
水面下での対話は何度もやってきた。しかしそれでいままで解決しなかったではないか。対話をするためには第3者がいるところでやらなければ意味がない。
我々が求めているのは全面的な解決である。もう単なるパフォーマンスでは許されない。
リンクプロジェクト参加のお誘いです。
はじめまして、言葉の輪、と申します。
私たちは今、中国のチベット弾圧に対し、抗議の意思を持ってらっしゃる方のサイト・ブログをご紹介するリンク集を作成しています。
Memorandum of Experiments 様のサイトを、リンクプロジェクトにてご紹介させていただきたく、お願いに参上いたしました。
想いを、つなげたい、チベットへ
URL http://prayertotibet.blog.shinobi.jp/
何卒ご許可をよろしくお願いいたします。
リンクは自由ですので、どうぞ。
SHOJIRO NOMURA様、ありがとうございます。リンクさせて頂きました。
想いを、つなげたい、チベットへ 管理人、言葉の輪